主な学会発表
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- 池田龍也・田辺肇 (2024). 日本語版Scale of State Dissociationの心理測定的特徴―性別に見た特異項目機能― 日本パーソナリティ心理学会第33回大会@筑波大学.
- 池田龍也・浦野由平・田辺肇 (2024). 感情および感情制御による解離状態予測の試み: 経験サンプリング法を用いた検討 日本心理学会第88回大会@熊本城ホール.
- 池田龍也・田辺肇 (2024). 感情と感情制御が解離状態に及ぼす影響 日本トラウマティック・ストレス学会第23回大会@京都テルサ.
- 田辺肇・池田龍也・井上猛 (2024). ⽇本語版Child Abuse and Trauma Scaleの性別および⻘年・成⼈間での測定不変性の検討 日本トラウマティック・ストレス学会第23回大会@京都テルサ.
- Hajime Tanabe, Tatsuya Ikeda, & Takeshi Inoue (2024). Evaluating psychometric properties of the Child Abuse and Trauma Scale Japanese version in IRT model. 33rd International Congress of Psychology @ Prague.
- 池田龍也・浦野由平・田辺肇 (2023). 解離状態の日内変動を観測する試み 無欠損データに基づく状態空間モデル 日本トラウマティック・ストレス学会第22回大会@オンライン.
- 池田龍也・浦野由平・田辺肇 (2023). 感情制御が解離状態に及ぼす影響の経験サンプリング -解離状態に先行する振る舞いを求めて- 日本心理臨床学会第42回大会@パシフィコ横浜. [Abstract & Poster]
- 池田龍也・浦野由平 (2021). 新型コロナウィルス感染症による恐怖と精神的苦痛 日本心理臨床学会第40回大会@オンライン.[Movie]
- 池田龍也・浦野由平 (2021). 解離性体験尺度IIの時間的安定性の検討: オンラインサーベイによる2017年と2021年の比較 第20回日本トラウマティック・ストレス学会@オンライン. [Movie]
- 池田龍也 (2020). 項目反応理論による解離性体験尺度Ⅱの項目評価: オンラインサーベイに基づくアナログ研究 第19回日本トラウマティック・ストレス学会@オンライン. [Movie]
- 池田龍也・浦野由平 (2019). 解離性体験を生成する確率分布は何か―一般化ガンマ分布と半コーシー分布への当てはめの試み― パーソナリティ心理学会第28回大会@武蔵野美術大学鷹の台キャンパス.
- 池田龍也・浦野由平 (2019). 虐待的養育環境と情動コンピテンスが解離性体験におよぼす影響 日本発達心理学会第30回大会@早稲田大学戸山キャンパス.
- Tatsuya Ikeda & Yuko Okamoto (2016). The relationship between trauma, victimhood and dissociation: Pathological dissociation and healthy dissociation. 31st International Congress of Psychology@パシフィコ横浜. [Poster]
- 池田龍也・岡本祐子 (2016). 虐待と解離における関連性の再検討―メタ分析による先行研究の統合を踏まえて― 日本発達心理学会第27回大会@北海道大学.
- 池田龍也・岡本祐子 (2015). 知覚されたサポートはトラウマの影響を緩衝するか―解離傾向を指標として― 中国四国心理学会第71回大会@広島修道大学.
- 池田龍也・岡本祐子 (2015). 出来事の属性と外傷後ストレス反応および解離の関連―アソシエーション分析による探索的検討― 日本心理臨床学会第34回大会@神戸国際展示場.
……ほか,32件。